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デュアルタスク・トレーニングで評価の安定性が高いメニューは?
「歩きながら音楽を聴く」「テレビを見ながら洗濯物をたたむ」など、2つの課題を同時にこなす「デュアルタスク」。...

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トレーニング中の手の位置調整は対麻痺患者さんの肩に有利?
負荷を与えて行う数種のトレーニングを次々と行って、総合的な体力の向上をめざすサーキットレジスタンストレーニ...

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子どもの内側縦足弓が安定するのは何歳? アーチの発達に有益な履物とは
足底にかかる体重を分散する、足のアーチ。なかでも、「土踏まず」を形成する縦アーチは、歩行に大きく関わる大切...

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マッケンジー法で高い効果が出る患者さんに共通する要素とは?
理学療法には個々の患者さんに合わせたさまざまなアプローチがあります。どのケースにどの治療法が適しているか、...

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あえて反対側を鍛え、その効果を実証! 対側筋力トレーニングの研究
身体を動かすと、いろいろな部位が連動します。例えば、足を振り上げるには無意識に腹筋を使ったり、軸足に力を入...

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骨粗しょう症のお年寄りの運動促進には理学療法士の指導がカギ
骨粗しょう症だから激しい運動はできない。そんな患者さんにこそ、無理のない運動習慣が求められます。病とうまく...

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理学療法士の問診スキル評価ツールをアメリカが研究中
これまでの経過や現在の痛み、置かれている状況など、患者さんの事情を知れば知るほど、一つひとつのリハビリの意...

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冷却ベストは有効? 運動で急上昇する脊髄損傷患者の体温調節
たとえ脊髄を損傷してしまった患者さんであっても、少しでも快適に日常生活を送っていただくためには運動が欠かせ...

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軟組織マッサージは非特異的な肩の痛みに効かない?
特にけがをしたわけでもなく、レントゲンを撮っても異常が見つからないといった原因不明の痛みを抱えた患者さんに...

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脳卒中の患者さんは自身の歩調の乱れに気づかない?
脳卒中の患者さんの歩行矯正訓練に励んでいると、改善が困難に思えることはありませんか? たとえ身体的な能力が...

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全人工膝関節置換術後の患者さんに最適なバランス評価
患者さんの現状や回復状況を把握するために機能評価ツールを使っていますか? 例えば、平衡を維持する「バランス...

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脳性小児麻痺の早期発見に、自発運動評価は有効か
患者さんを観察することに大きな意味があることは、周知の事実です。特に新生児や乳児を観察することは、彼らが生...

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